| 試合 | 鹿島アントラーズ 5-0 シンガポール・アームド・フォーシズFC |
|---|---|
| カテゴリ | アジアチャンピオンズリーグ |
| 試合日 | 2009/04/22 |
| 観戦方法 | テレビで観戦 |
まったく知らなかった。
ってことで、今日から観戦した試合に関しては観戦記で書きます^^
大学から帰ってきたのが19時15分頃。
BS朝日ですでに中継が始まってたけど、
まだゴールは決まってなくて少し安心。
(やっぱりゴールシーンはみたいじゃん!!!)
青木が出場停止なので、
ボランチにパク、左SBには新井場。
伊野波を休養させたCBは久々の岩コンビ。
前線は大迫をトップに左右にマルキと興梠の3トップ。
新井場と興梠は久しぶりのスタメン。
試合はほぼ鹿島のペース。
(ちょこちょこ危ないシーンもあったけど…。)
野沢の先制点は、鹿島アントラーズ公式戦通算1500点目。
やっぱ何か持ってるね、彼。
J通算1000点目も野沢だったりして…。
2点目は興梠。
満男のシュート気味のパス???が興梠の元に。
当てるだけのごっつあんゴール。
思わずびっくりして笑っちゃったよ。
2-0で折り返した後半。
混戦のなか、大迫からのパスを満男がシュート。
狭いところだったけどゴールにつながるり3点目。
4点目は野沢からのパスを大迫が冷静に決めた。
まさにACL男になってるよ、大迫。
本当に彼は18歳なのでしょうか。
興梠が自らドリブルで仕掛け、
この試合2点目が決まり5-0で終了。
早い段階で点差がついたので、
篤人とマルキを休ませることもできたし。
興梠のハットトリックみたかったけど…。
てか、交代後の篤人、
どっかりベンチに座ってたし。俺様な感じ。
剛さんのフェアプレー精神に拍手!!!
現在水原三星と勝ち点3で並ぶも、
直接対決で負けているため鹿島は2位。
(得失点差とかじゃないんだ。その辺ACLのルールがまだ分かってない。汗)
次節は直接対決。
今度は鹿島の勝利で借りを返しましょう!!!
(その前にJリーグあるけど。)
余談。
大道の全治6か月にショックです。
近々手術をするみたいで。ゆっくり治してください。



鹿島アントラーズ
優勝おめでとう(´∀`)ノ
☆☆☆☆☆☆